★ 会員コメント ★

(今後さらに追加予定です)

会長】S60清水 渉  Wataru SHIMIZU
施設 科 役職日本医科大学 循環器内科学 教授
HPhttps://www.nms-cvm.jp/
メッセージ不整脈、虚血性心疾患、心不全、大動脈疾患、末梢血管疾患、循環器救急とあらゆる循環器疾患患者さんに対応します。お気軽にご相談ください。
元会長】S51山科 章  Akira YAMASHINA
施設 科 役職桐生大学 医療保健学部
みやびハート&ケアクリニック
HPhttps://www.kiryu-u.ac.jp/guidance/
https://www.kiryu-u.ac.jp/kiryutimes_healthcare/
(地元紙でのコラム連載)
https://miyabi-heart.jp/
メールアドレスyamashina-a@kiryu-u.ac.jp
akyam@tokyo-med.ac.jp
S51秋丸 大理
施設 科 役職回生医院
HPhttp://www.kaisei-iin.or.jp/
S54松本 万夫  Kazuo MATSUMOTO
施設 科 役職東松山医師会病院 病院長
埼玉医科大学国際医療センター/心臓内科
HPhttp://www.hmahp.or.jp/04/index.html
http://www.saitama-med.ac.jp/kokusai/division_info
S54仲佐 保
施設 科 役職国立国際医療研究センター 国際医療協力
HPhttp://kyokuhp.ncgm.go.jp/index.html
メッセージ国際医療協力を専任として、医師34名、看護職14名、薬剤師1名を有しています。アジア、アフリカを中心に世界各国、WHOなどの国際機関にも派遣しています。国際医療協力に興味のある方
S56西山 正彦  Masahiko NISHIYAMA
施設 科 役職社会医療法人輝城会 総合診療科 参与
HPhttps://kijokai.or.jp
メールアドレスm.nishiyama@gunma-u.ac.jp
メッセージ令和6年1月から上記施設(群馬県)に異動いたしました。よろしくお願いいたします。
S56松﨑 圭祐
施設 科 役職要町病院 腹水治療センター
HPhttp://www.kanamecho-hp.jp/
メールアドレスkeimatsusaki@orion.ocn.ne.jp
メッセージ2011年5月に腹水治療普及のために山口県から東京都豊島区の要町病院腹水治療センターに着任しました。当センターでは、私が開発したKM-CART(腹水濾過濃縮再静注法)システムを使用して、癌性腹水治療を積極的に行っています。
昨年1年間で胃癌、卵巣癌などの計735例に施行しました。腹水を平均:6.7L、最大27.0Lまで一度にドレナージ後に濾過濃縮し、腹水中の自己蛋白(Alb & Glb)を回収して点滴静注しています。また濾過膜洗浄液から回収した多数の癌細胞、リンパ球を樹状細胞療法等のオーダーメイド癌治療に活用する取り組みを進めています。 症状緩和から再び抗癌治療が可能になり、その結果腹水貯留が無くなる症例も経験しています。
腹水は抜いたら”弱る!”から”元気になる!”へ、医療者、患者の意識改革に取り組んでいます。KM-CARTは保険適応(3割負担で約3万円)で、治療は2泊3日の入院で行っています。肝硬変の大量腹水も含めて、腹水でお困りの際はぜひお声をかけてください。
S57荻野 均  Hitoshi OGINO
施設 科 役職東京医科大学 心臓血管外科 教授
HPhttp://hospinfo.tokyo-med.ac.jp/shinryo/kekkan/index.html
S57佐伯 俊昭  Saeki Toshiaki
施設 科 役職埼玉医科大学国際医療センター 病院長
HPhttps://www.international.saitama-med.ac.jp/
https://saitama-med-bre.sakura.ne.jp/
メールアドレスtsaeki@saitama-med.ac.jp
S59下 正宗
施設 科 役職東京勤労者医療会 東葛病院
HPhttp://www.tokatsu-hp.com/
メッセージ千葉県流山市にある地域の基幹病院のひとつです。医療内容を充実させていくだけでなく、無差別・平等の医療を目指して無料低額診療事業を実施したり、地域の健康づくりの拠点としてHealth Promoting Hospital(HPH)に登録して、さまざまな活動に取り組んでいます。
S60濱田 宏  Hiroshi HAMADA
施設 科 役職東京医科大学 麻酔科学分野緩和医療部 教授
HPhttps://hospinfo.tokyo-med.ac.jp/shinryo/kanwa/index.html
メールアドレスhhamada@tokyo-med.ac.jp
メッセージ東京医科大学麻酔科の一部門として院内の緩和ケアを担当しています。一緒に緩和ケアをやってくれる人を探しています。
S61荒田 尚子  Naoko ARATA
施設 科 役職国立成育医療研究センター 母性内科 診療部長
HPhttps://www.ncchd.go.jp/hospital/about/section/perinatal/bosei/
S61大崎 昭彦 Akihiko Osaki
施設 科 役職埼玉医科大学国際医療センター 乳腺腫瘍科 教授
HPhttps://www.international.saitama-med.ac.jp/
https://www.ncchd.go.jp/hospital/about/section/perinatal/bosei/
メールアドレスaosaki@saitama-med.ac.jp
S61豊原 啓子  Keiko TOYOHARA
施設 科 役職東京女子医科大学 循環器小児・成人先天性心疾患科
HPhttps://twmu-pedc.com
S61福田 宏嗣  Hirotsugu FUKUDA
施設 科 役職獨協医科大学 心臓・血管外科学講座 教授
HPhttps://dokkyo-cvs.jp/about/
メールアドレスcvs@dokkyomed.ac.jp
S62石田 隆史 Ishida Takafumi
施設 科 役職福島県立医科大学(医学部)循環器内科学講座 教授
HPhttps://www.fmu.ac.jp/home/int-med1/intmed1main.htm
https://www.fmu.ac.jp/
メールアドレスishidat@fmu.ac.jp
S62得平 道英  Michihide TOKUHIRA
施設 科 役職JCHO埼玉メディカルセンター 血液内科 統括診療部部長
HPhttps://saitama.jcho.go.jp
メッセージ2021年2月、20年以上勤務した前職の埼玉医大総合医療センターを退職し、現病院に異動いたしました。現病院では30年以上私が外来を行っていましたが、血液医の常勤がずっとおらず、私の出身高校のある街の病院でもあることから、最後のご奉公という意味も含めて、一人勤務の形で立ち上げました。2022年6月より、前医局で一緒に働いてい た医師が異動してくれまして、ちょっと一息ついたところです。前病院では若い患者が半数以上いましたが、現病院では85歳平均という感じで、新しい感覚で医療を行っております。
S63黒田 治  Osamu KURODA
施設 科 役職東京都立松沢病院
HPhttps://www.tmhp.jp/matsuzawa/
メッセージ世田谷区の閑静な住宅街に位置し、京王線の八幡山駅から徒歩5分、環八や甲州街道にも近接し、アクセス良好です。
重篤な行動異常や身体合併症などの複雑な病態を含む、すべての世代のあらゆるタイプの精神障害を有する患者さんに対応できる、都民のための精神科医療センターとしての役割を担っています。同時に、隔離や身体拘束といった、患者さんに対する行動制限を最小化するためのチャレンジを続けています。
コロナ禍においては、精神障害を合併する新型コロナウイルス感染者の治療に奮闘し、その様子はNHKでも取り上げられました。
https://www2.nhk.or.jp/archives/tv60bin/detail/index.cgi?das_id=D0009051339_00000
2021年4月に水野雅文院長が赴任し、2022年7月には都立から地方独立行政法人に移行しました。
気持ちも新たに、少しでも患者さんのお役に立てるよう、微力を尽くしてまいります。
お役に立てそうなことがありましたら、何なりとご相談ください。
H1高増 哲也  
施設 科 役職神奈川県立こども医療センター 小児科 アレルギー科
HPhttps://kcmc-nst.com/nst/
メールアドレスtakamasu.0122r@kanagawa-pho.jp
メッセージ栄養サポートチームを担当しています
H1佐村 修  Osamu SAMURA
施設 科 役職東京慈恵会医科大学 産婦人科学講座 教授
HPhttps://jikei-obgyn.jp/original4.html
メールアドレスosamusamura@jikei.ac.jp
メッセージ周産期医療・遺伝医療に取り組んでいます。お気軽にご相談ください。
H1中世古(渡部)玲子  Reiko NAKASEKO
施設 科 役職国際医療福祉大学成田病院 血液内科 准教授
HPhttps://naritahospital.iuhw.ac.jp
メールアドレスreikow@iuhw.ac.jp
H1堀 孝吏
施設 科 役職寺田病院 外科
HPhttps://terada-hp.org/
メッセージ骨盤臓器、ヘルニアの手術を専門にしています。
H3奧村 武弘  Takehiro OKUMURA
施設 科 役職JCHO埼玉メディカルセンター 呼吸器外科 統括診療部部長
HPhttps://saitama.jcho.go.jp/
メールアドレスtaokumura@gmail.com
H3山本 昇  Noboru YAMAMOTO
施設 科 役職国立がん研究センター中央病院 先端医療科 副院長
HPhttps://phase1-oncol.ncc.go.jp/members/noboru-yamamoto/
H4伊藤 孝史 Takafumi Ito
施設 科 役職帝京大学ちば総合医療センター 第三内科学講座 腎臓内科 教授
HPhttp://www.med.teikyo-u.ac.jp/~chiba/
メールアドレスitou.takafumi.ax@teikyo-u.ac.jp
メッセージ2023年4月に赴任してまいりました。初めての東日本です。腎臓内科・透析を専門にしております。今後ともよろしくお願い申し上げます。
H4大井 裕子
施設 科 役職聖ヨハネ会桜町病院 / 聖ヨハネホスピス
HPhttp://www.seiyohanekai.or.jp/sakuramachi-hp/
メッセージ当ホスピスでは癌の末期の方の緩和ケアを行っております。ホスピスは死を待つ場所ではなくひとりひとりの患者さんの「残された時間をこんな風に生きたい」を支える場所です。そのために癌を治す治療はしないものの、その他の医療は患者さんのニーズに合わせて行います。痛みをきちんと緩和することは言うまでもありません。医療用麻薬も適切に使用し患者さんのQOLが保たれることで「こんな風に生きたい」と考えられるようになります。こうした医療だけではなく、患者さんが病気の進行とともに感じる様々な苦痛を和らげることができるよう、医師、看護師の他ボランティアさんや音楽療法士、チャプレン、アロマセラピストなどがひとつのチームとして患者さんとご家族のケアにあたります。私達と一緒に緩和ケアを学びたいという若い先生は大歓迎です。関心を持たれた方は是非大井までご連絡ください。
H7伊藤 芳紀治
施設 科 役職昭和大学病院 放射線治療科 教授
HPhttp://www.showa-u.ac.jp/SUH/department/list/radiotherapy/
H7竹中 創  Sou TAKENAKA
施設 科 役職イムス葛飾ハートセンター
HPhttps://ims.gr.jp/heartcenter/
メッセージ当院は、心臓・大動脈・末梢動脈など循環器疾患に特化した専門病院です。循環器内科と心臓血管外科の専門医が高度な医療を迅速に施行しております。50床という小さな施設ですが、反対に大病院にない小回り効く診療で、診断から治療までの迅速化と入院期間の短縮に心がけております。ドクター自身の受診やお知り合いの方のお勧めで受診される方も非常に多く、質が高く丁寧な診療の表れと自負しております。これからもスタッフ一同、患者さまの循環器疾患の予防・治療に全力を尽くしていく所存です。
H8瀬尾 珠美  Tamami SEO
施設 科 役職多摩丘陵病院 一般内科
HPhttps://www.tamakyuryo.or.jp/hospital/
メッセージケアミックス型の病院で、「殆ど在宅、時々入院」を目指して多摩地域の地域密着型医療を行っています。2023年5月に老朽化のため近くに移転の予定です。
H9高野 淳 Atsushi Takano
施設 科 役職東京大学医科学研究所 学術基盤支援室
HPhttps://academicsupport.jp/about.html
メールアドレスtakano-a@g.ecc.u-tokyo.ac.jp
メッセージ滋賀医科大学の腫瘍内科にも週2日勤務しております。よろしくお願いいたします。
H10松浦 一生 Kazuo Matsuura 
施設 科 役職埼玉医科大学国際医療センター 乳腺腫瘍科 教授
HPhttps://www.international.saitama-med.ac.jp/
https://saitama-med-bre.sakura.ne.jp/
メールアドレスm79kazuo@saitama-med.ac.jp
H10小早川 雅男  Masao KOBAYAKAWA
施設 科 役職福島県立医科大学付属病院 臨床研究センター 教授
HPhttps://www.fmu.ac.jp/home/clinical_r/
メールアドレスmkobaya@fmu.ac.jp
メッセージ臨床研究に関する業務を主に行なっています。
消化器内視鏡学会で、改訂指針と個情法に関する私が作成した資料を公表していますので、ご参考にしていただけましたら幸いです。
https://www.jges.net/news/news-committee/2022/08/04/60301
本年、内科学会社会保険連合の理事に就任しました。
H10志々田 一宏  Kazuhiro SHISHIDA
施設 科 役職横浜市立市民病院 神経精神科
HPhttps://yokohama-shiminhosp.jp/
メッセージうつ病、パニック障害、強迫性障害、睡眠障害などの精神疾患や認知症を診療しています。専門外来として、児童思春期外来、物忘れ外来、過食症外来を行っています。
当院には精神科病床がないため、入院が必要な場合や緊急性がある場合は他院をご紹介させていただいています。またアルコールや薬物の使用障害についても、重症例では専門的な医療機関をご紹介させていただいています。
H12大原 正裕 Masahiro Ohara
施設 科 役職埼玉医科大学国際医療センター 乳腺腫瘍科 准教授
HPhttps://www.international.saitama-med.ac.jp/
https://saitama-med-bre.sakura.ne.jp/
メールアドレスoharamas0930@saitama-med.ac.jp
H13友田 義崇 Yoshitaka Tomoda
施設 科 役職板橋中央総合病院  総合内科、総合診療科
HPhttps://ims-itabashi.jp/soushin/
メールアドレスyoshisoph@gmail.com
Facebookhttps://www.facebook.com/profile.php?id=100011764084462
メールアドレスhttps://www.instagram.com/itachugim/
メッセージ板橋中央総合病院は年間10000台をこえる救急受け入れを行っている地域密着の総合病院です。総合内科、総合診療科は救急症例を中心に、「臓器」に関係なく患者の困った症状・疾患に幅広く対応するジェネラリストとして病院横断的に機能しています。都内でジェネラリストが輝ける場所はまだまだ少なく、いっしょに未来を作っていきませんか?
H14渋谷 早俊
施設 科 役職ごてん整形リハビリクリニック
HPhttps://www.goten-orthopedic.com/
メールアドレスgotenskr510@gmail.com
メッセージ平塚の地で整形外科、リハビリテーション科をしています。専門は膝関節、足です。今後はスポーツ整形やフットケアにも力を入れて行きたいと思っています。
興味ある方は気軽に連絡をください。
H16松浦 陽介  Yosuke MATSUURA
施設 科 役職公益財団法人がん研究会有明病院 呼吸器センター外科
HPwww.jfcr.or.jp/
がん研有明病院 (jfcr.or.jp)
がん検診、がん診断、ガン研究の最高の技術を提供し続けるがん有明病院。がん研究会が『乳がん、胃がん、肺がんなどのあらゆるがん撲滅をもって人類の福祉に貢献する』という高い理想をかかげて発足
呼吸器センターとは|呼吸器センター|がん研有明病院
当センターは肺癌を中心に胸部の腫瘍の診断と治療を行っています。 呼吸器グループは大塚の癌研病院時代から呼吸器外科、呼吸器内科、画像診断部、放射線治療部、肺病理が集まり、患者さん一人ひとりに対して最良の治療はなにかを検討してきました。
メッセージ日本最古のがん専門病院としてありとあらゆるがん患者さんの診療を行っております。肺がんでお困りの患者さんがいらっしゃいましたら、お気軽にご相談・ご紹介頂ければ幸いです。
H18西川 忠曉
施設 科 役職 東京慈恵会医科大学 産婦人科 
HPhttps://jikei-obgyn.jp/index.html
H20播磨 綾子  Ayako HARIMA
施設 科 役職国家公務員共済組合連合会 虎の門病院 循環器センター内科
HPhttps://toranomon.kkr.or.jp/cms/departments/cardiovascular_i/
H17土肥 栄祐
施設 科 役職国立精神神経医療研究センター 神経研究所 疾病研究第三部
HPhttps://www.ncnp.go.jp/neuroscience/index.php
メールアドレスedohi@ncnp.go.jp
コメント細胞外小胞を用いたバイオマーカー開発と、難病・希少疾患を中心とした臨床テキストのアノテーション技術開発に取り組んでおります。
H20向井 俊太郎 Shuntaro Mukai
施設 科 役職東京医科大学 消化器内科学分野 准教授
HPhttps://team.tokyo-med.ac.jp/syoukakinaika/
メールアドレスs-mukai@tokyo-med.ac.jp
コメント消化器内科の中でも胆膵内視鏡検査・治療を専門としております。よろしくお願いします。
H21今田 浩生  Hiroki IMADA
施設 科 役職埼玉医科大学総合医療センター 病理部・病理診断科  助教
HPhttp://www.kawagoe.saitama-med.ac.jp/01consultation/departments/dep37path/
メールアドレスimadah@saitama-med.ac.jp
コメント埼玉県にある私立の医科大学である埼玉医科大学は,大学病院と国際医療センター,総合医療センターの 3 つの病院群から構成されており, 大学病院は教育・研究・非腫瘍性疾患を中心に,国際医療センターは救急及びがん診療を中心に業務を行っています.そして当院である総合医療センターはがん及び非腫瘍性疾患を含めた幅広い疾患を対象とする病院で埼玉県川越市にあります. (続きを読む)
H22高橋 梨紗  Lisa TAKAHASHI
施設 科 役職厚生中央病院 循環器内科
HPhttps://kohseichuo.jp/depts/jyunkankinaika/doctor.html
H27浦邉 朱鞠
施設 科 役職千葉大学大学院医学研究院 法医学
HPhttps://www.m.chiba-u.ac.jp/class/houi/
メッセージ千葉県内での司法解剖、死因・身元調査法による解剖(新法解剖)、行政解剖を担当しています。 2018年には千葉大学病院に臨床法医外来を開設し、児童相談所からの依頼で小児の診察も開始しています。そのほか、死後画像(CT、MRI)、薬毒物、災害対応、DNA、法歯学、法昆虫学などの研究を行っています。

<クリニック等>(新卒順)

S52羽田 正人
施設名はだクリニック
HPhttp://hadaclinic.com/
https://www.researchgate.net/profile/Masato-Hada
メッセージセレコキシブ、バルプロ酸、(サリドマイド)を併用した炎症性疾患やがん治療法を英文で書きResearchGateに掲載しています。新型コロナウイルス感染症治療法を2019年11月世界で初めて書きました。(治療にセレコキシブ、予防にフラボノイド)世界の有力医学雑誌にはPreprintながら引用・紹介されています。
これからも難病疾患の治療法を書き続けたいと思います。ご協力いただける方はご連絡ください。
S53貝塚 秀樹
施設名医療法人社団バリューメディカル バリューHRビルクリニック
HPhttps://www.vhr-b-clinic.com/
メールアドレスkaizukah@aol.com
メッセージこの5月、汐留から、代々木に移りました。名称は、「医療法人社団バリューメディカル バリューHRビルクリニック」と言います。
来年夏頃には、明治通り沿いにビルが建ち、その下半分がクリニックとして機能する予定になっています。其れを機に、内容を一新し、機能も強化されることと思います。
関連企業体は、バリューHRと言う組織です。URLは、https://www.valuehr.com/docs/です。
クリニックは、ほぼ健診が主体ですので、二次検査・精密検査・治療など、広仁会の皆様の施設にお願いする機会も増えるかと思います。その際には、どうぞ宜しくお願いいたします。
S54西澤 正彦
施設名臼井にしざわクリニック
HPhttp://www.nishizawacl.jp/
S60桂 真理
施設名令和アイクリニック
東京大学アイソトープ総合センター 客員研究員
HPhttps://reiwa-eye-clinic.p-kit.com/
https://www.ric.u-tokyo.ac.jp/
S62村田 哲 Satoru MURATA
施設名村田皮膚科医院
HPhttps://muratahifuka.com
メールアドレスinfo@muratahifuka.com
メッセージ広島大学卒業後より在籍していた自治医科大学を退職して、2021年7月1日にクリニックを開業しました。皮膚のことならなんでもご相談ください。写真でのリモートコンサルト依頼も気軽にどうぞ。
H3上田 容子
施設名神楽坂ストレスクリニック
HPhttps://kagurazaka-clinic.com
メッセージ東京の中心部、神楽坂にある心療内科・精神科クリニックです。
気分障害、不安性障害、ストレス関連疾患等、薬物療法を中心に心理療法、漢方、鍼灸などを取り入れ、統合医療を目指しています。
H3久木 良平
施設名医療法人社団あさひな会
HPhttp://hisaki-fam.com/
メールアドレスrhisaki@crest.ocn.ne.jp
メッセージ平成17年開業で、今年は14年目になります。学会や研修会で時々広大や附属高校出身の若い先生方にお目にかかるときは、とてもうれしい気持ちになります。いつか支部会で皆様にお目にかかる機会がございましたら、よろしくお願いいたします。
H4林 聡  Satoshi HAYASHI
施設名東京マザーズクリニック 産婦人科
HPhttp://mothers-clinic.jp
メッセージ2012年より、これまで勤務していました国立成育医療センターを退職し、分娩を取り扱うクリニックを開業しました。
H9境 玲子
施設名三木メンタルクリニック(非常勤)
HPhttp://www.largo-yokohama.com/
H10小野田 雅仁
施設名おのだ皮膚科
HPhttps://www.onoda-hifuka.jp/
H11井原 規公
施設名長津田レディースクリニック
HPhttps://nagatsuta-lc.com/
メールアドレスihara-n@nagatsuta-lc.com
メッセージ2019年4月に開業しました。
R2和泉 祥大
施設名株式会社ジェイエムインテグラル (執行役員)
HPhttps://jmintegral.com
メールアドレスyoshihiro.izumi@jmintegral.com
メッセージ株式会社ジェイエムインテグラルで兄と共に地域医療支援の事業に取り組んでおります。その中でも私自身は、地域医療へのオンライン診療の導入・実装、厚生労働省のオンライン診療に関する研究事業、内閣府規制改革推進室との通所介護事業所でのオンライン診療活用実証等にも携わっております。
これから診療形態の一つとして間違いなく普及するであろうオンライン診療の最新情報や法律・規制に関してはある程度精通しており、オンライン診療の先端事例創出や企業に対するサービス開発など行っておりますので、何かございましたらお気軽にご連絡いただければと思います。